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04/20
2007 Fri
music and lirycs
4.3


「ラブソングができるまで」

監督:マーク・ローレンス

ストーリー:80年代に人気絶頂だった元ポップスターと失恋で書くことをやめてしまった作家志望の女性が、ラブソングを作ることになるラブコメディ。『ブリジット・ジョーンズの日記』のヒュー・グラントが元ポップスターを、『チャーリーズ・エンジェル』のドリュー・バリモアが作家志望の女性を演じる。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。元ポップスター役ではじけるヒュー・グラントの魅力と、ロマンチックなラブストーリーの行方に注目。

すっかり人気のなくなった80年代のポップスター、アレックス(ヒュー・グラント)。そんな彼のもとに、人気絶頂の歌姫からデュエット曲の作曲と収録のオファーが舞い込む。絶好のカムバック・チャンスを得るアレックスだったが、彼に作詞の経験はない。そこで、彼は作家志望のソフィー(ドリュー・バリモア)を巻き込むことに。

感想:ドリュー・バリモアがすっごく可愛い!!♡今までにないキャラクターを演じてたので少し驚いた。でもその個性的なキャラが最後らへんでは消えていたのでそれが少し残念。普通の、恋する乙女になってしまいました。映画の中に出てくる「コーラ」が露出の激しい衣装、ダンスをしてたんだけどコーラも可愛かった~♡歌声も素敵だったし・・・・。本物の歌手なのかな??

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