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08/02
2009 Sun
ノータッチではなかった。。
家族会議を開いてきました。

お母さんはわっかりやすい性格をしてるから
何かを溜め込むとすーぐ顔に「悩んでます」て出すんだけど

今回の進路のことで直接先生から電話があったみたいで
それから様子が変だなって思ってお父さんを間にいれて、
食事会という名の家族会議を開いたら
ぽつぽつと不安要素を話してきました。(ってどっちが親なんだよw)

不安なこと、心配なこと、一つ一つ聞いていって
私も一つ一つ答えていったつもり。

でも私じゃなきゃわからないこととかもあるから
100%理解は難しいねぇ。。

“ピアノを細々と続ける”
の細々レベルが私とお母さんとでは違うみたい。

お休みの日に必ずピアノを弾くのがお母さんの言う細々。
「あ、弾きたい」と思った時に弾くのが私の言う細々。

というように、考え方が全然違う^^;


でも親を納得させるためにピアノを弾くのもおかしい。
でも家に住まわせてもらってるんだから
それぐらいは礼儀?として弾くべき?

なんだかよくわかんなくなってきたや。

何がしたいのかって漠然とだけど私は見つけ出してるつもり。
それが結果として出るのはしばらくかかる。

それまで親は見守っててくれるって信じてたけど
今回のこともあって心配になってきた。

それでも救われるのは、お父さんが中立の立場に立ってくれること。
「後悔のないように、とにかくがんばんなさい」て言ってくれた。

その一言が、一番救われるよ。

お父さんらしいなって感じたのが
こんな真剣な家族会議をしてるのにも関わらず

「まぁ・・・あれだ。お休みが合う人と一緒になりなさい^^」

・・・って今話してることは結婚と全然関係ないっすパパ!!


みたいな。

貯金はしてるけどまだまだ家を出る資金には達してません。
あと1年でどうにかさせたい。息苦しい。

結局、小1時間話し合ったけど
答えは出なかったです。

お母さんの顔は「もっと心配になりました」ていう顔になってた。
それでも親だから、ちゃんとぶつかっていかなくちゃな。

親が終わったら 次は先生とぶつかっていかなくちゃ。




ありがたいことなんだけどね。

めんどくさがってたらバチが当たるのもわかるんだけど。。

まぁ一つの試練だと思って乗り越えていきます。




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